矢鳴です!

オージュアリーブイントリートメント(ドライヤーの前に塗布する洗い流さないトリートメント)は、お家で行うホームケアの強い味方なんです。

「その人の髪に、その人のオージュア」がテーマのオージュアには、リーブイントリートメントにももちろん沢山の種類があって、「どれが私にぴったり?」とお悩みの方もいらっしゃるのではないでしょうか。

今回は、オージュアのリーブイントリートメントの種類についてお話します。

リーブイントリートメントとは?

リーブイントリートメントとは、ドライヤーをかける前に塗布する「洗い流さないトリートメント」のことです。オージュアでは、剤型や塗布する部分によって様々な種類があります。さっそく、順番にご紹介します。

剤型による違い

変更2-1

まずは剤型による違いからご説明します。 オージュアのリーブイントリートメントには、主に三種類の剤型があります。 オイルタイプ・ウォータータイプ・ミルクタイプの3つです。

オイルタイプ
オイルタイプは、一番多くのユーザーの方から愛されているタイプです。表面のツヤのケアや、キューティクルを整えるお手伝いをしてくれます。 髪のお悩みタイプとしては、絡まりが気になる方やツヤが弱くなってきたと感じられる方。また、くせ毛のために湿気で髪が広がってしまうというお悩みをお持ちの方にもオススメです。

ウォータータイプ
ウォータータイプは、水なので髪へ浸透しやすいタイプのトリートメントです。 重い質感になりにくく、ボリュームを収めすぎない特徴があります。さらっとしているので、ベタベタするのが苦手という方にオススメです。

ミルクタイプ
ミルクタイプは、オイルと水のミックスタイプ。オイルと水の両方の特性をもっているので、髪の内側も外側もバランスよくケアするイメージです。空調が効いている部屋に長時間いる方や、髪の乾燥を感じやすい方にはオススメです。